宅建過去問 1991年(H3) 問39 宅建業法

〔問 39〕 次に掲げる会社のうち、宅地建物取引業の免許を受けることができるものはいくつあるか。ア A社 -- その政令で定める使用人Bが、2年前にC社が破産を理由に宅地建物取引業の免許を取り消された当時、C社の取締役であった。イ D社 -- その代表取締役Eが、1年前に業務上過失致傷の罪により罰金10万円の刑に処せられた。ウ F社 -- その取締役Gが、3年前に詐欺の罪により懲役1年の刑に処せられた。エ H社 -- その取締役Iが、横領の罪により懲役1年、執行猶予2年の刑に処せられ、執行猶予期間が満了してから1年を経過した。

  1. 1なし
  2. 2一つ
  3. 3二つ
  4. 4三つ
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正解:肢4

三つ

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