宅建過去問 1994年(H6)(全50問)
各問題ページで解答を確認できます。演習モードなら正誤判定・苦手記録つきで学習できます。
- 問1権利関係〔問 1〕 土地に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。…
- 問2権利関係〔問 2〕 Aの子BがAの代理人と偽って、Aの所有地についてCと売買契約を締結した場合に関…
- 問3権利関係〔問 3〕 Aが、その所有地について、債権者Bの差押えを免れるため、Cと通謀して、登記名義…
- 問4権利関係〔問 4〕 AがBに対して負う1,000万円の債務について、C及びDが連帯保証人となった場…
- 問5権利関係〔問 5〕 AがBからBのCに対する貸金債権の譲渡を受けた場合に関する次の記述のうち、民法…
- 問6権利関係〔問 6〕 AのBからの借入金100万円の弁済に関する次の記述のうち、民法の規定及び判例に…
- 問7権利関係〔問 7〕 Aがその所有する土地建物をBに売却する契約をBと締結したが、その後Bが資金計画…
- 問8権利関係〔問 8〕 Aが1,000㎡の土地について数量を指示してBに売却する契約をBと締結した場合…
- 問9権利関係〔問 9〕 Aがその所有する建物を担保としてBから金銭を借り入れ、Bの抵当権設定の登記をし…
- 問10権利関係〔問 10〕 AがBから土地を賃借して、建物を建て、その登記をした後、その建物にCの抵当権…
- 問11権利関係〔問 11〕 平成5年10月AがBのために新たに借地権を設定した場合に関する次の記述のうち…
- 問12権利関係〔問 12〕 平成5年10月Aがその所有する住宅をBに新たに賃貸した場合に関する次の記述の…
- 問13権利関係〔問 13〕 Aが、5,000万円相当の土地と5,500万円の負債を残して死亡した。Aには…
- 問14権利関係〔問 14〕 区分所有者から専有部分を賃借している者Aに関する次の記述のうち、建物の区分所…
- 問15法令上の制限〔問 15〕 不動産登記に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。…
- 問16法令上の制限〔問 16〕 不動産登記に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。…
- 問17法令上の制限〔問 17〕 Aが所有する600㎡の土地 (以下この問において「甲地」という。) とBが甲…
- 問18法令上の制限〔問 18〕 都市計画法に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。…
- 問19法令上の制限〔問 19〕 都市計画法に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。…
- 問20法令上の制限〔問 20〕 都市計画法に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。…
- 問21法令上の制限〔問 21〕 建築基準法の確認に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。…
- 問22法令上の制限〔問 22〕 第一種住居専用地域に関する次の記述のうち、建築基準法の規定によれば、正しいも…
- 問23税・その他〔問 23〕 建築物の高さの制限に関する次の記述のうち、建築基準法の規定によれば、正しいも…
- 問24税・その他〔問 24〕 建築基準法の建築協定に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。…
- 問25税・その他〔問 25〕 土地区画整理法に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。…
- 問26宅建業法〔問 26〕 農地法に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。…
- 問27宅建業法〔問 27〕 宅地造成工事規制区域内において、次に掲げる施設用地の造成のため10万㎡の土地…
- 問28宅建業法〔問 28〕 租税特別措置法第36条の6の特定の居住用財産の買換え及び交換の場合の長期譲渡…
- 問29宅建業法〔問 29〕 地方税に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。…
- 問30宅建業法〔問 30〕 印紙税に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。…
- 問31宅建業法〔問 31〕 不当景品類及び不当表示防止法に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。…
- 問32宅建業法〔問 32〕 住宅金融公庫の貸付けに関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。…
- 問33宅建業法〔問 33〕 不動産の鑑定評価に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。…
- 問34宅建業法〔問 34〕 宅地建物の統計等に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。…
- 問35宅建業法〔問 35〕 宅地建物取引業の免許に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。…
- 問36宅建業法〔問 36〕 次の者のうち、宅地建物取引業の免許を受けることができるものはどれか。…
- 問37宅建業法〔問 37〕 宅地建物取引主任者 (以下「取引主任者」という。)に関する次の記述のうち、宅…
- 問38宅建業法〔問 38〕 宅地建物取引主任者資格登録 (以下「登録」という。)の消除に関する次の記述の…
- 問39宅建業法〔問 39〕 宅地建物取引業者AがBから土地を取得して、宅地に造成し、自ら売主となって、C…
- 問40宅建業法〔問 40〕 取引主任者Aが宅地建物取引業者Bに勤務する場合に関する次の記述のうち、宅地建…
- 問41宅建業法〔問 41〕 宅地建物取引業者Aが自ら売主となって宅地の売買契約を締結した場合における、宅…
- 問42宅建業法〔問 42〕 宅地建物取引業者の広告に関する次の記述のうち、宅地建物取引業法の規定によれば…
- 問43宅建業法〔問 43〕 宅地建物取引業者Aは、自ら売主となって、建築工事完了前の建物を、宅地建物取引…
- 問44宅建業法〔問 44〕 宅地建物取引業法第35条の規定に基づく重要事項の説明に関する次の記述のうち、…
- 問45宅建業法〔問 45〕 宅地建物取引業者A社は、自ら売主となって、工事完了前のマンションを、宅地建物…
- 問46免除科目〔問 46〕 宅地建物取引業法に規定する営業保証金に関する次の記述のうち、正しいものはどれ…
- 問47免除科目〔問 47〕 宅地建物取引業保証協会 (以下この問において「保証協会」という。) 甲の社員…
- 問48免除科目〔問 48〕 甲県内の一団の宅地30区画の分譲について、売主である宅地建物取引業者A (乙…
- 問49免除科目〔問 49〕 甲県知事の免許を受けた宅地建物取引業者Aに対する監督処分についての次の記述の…
- 問50免除科目〔問 50〕 宅地建物取引業者A (消費税の免税業者)が甲の依頼を受け、宅地建物取引業者B…