宅建過去問 2003年(H15)(全50問)

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  1. 問1権利関係〔問 1〕 意思無能力者又は制限能力者に関する次の記述のうち民法の規定及び判例によれば正し…
  2. 問2権利関係〔問 2〕 AはBとの間でB所有の不動産を購入する売買契約を締結した。ただしAがA所有の不…
  3. 問3権利関係〔問 3〕 Aは自己所有の甲地をBに売却し引き渡したがBはまだ所有権移転登記を行っていない…
  4. 問4権利関係〔問 4〕 A B及びCが建物を共有している場合 (持分を各3分の1とする。) に関する次…
  5. 問5権利関係〔問 5〕 AはB所有の建物に抵当権を設定しその旨の登記をした。Bはその抵当権設定登記後に…
  6. 問6権利関係〔問 6〕 普通抵当権と元本確定前の根抵当権に関する次の記述のうち民法の規定及び判例によれ…
  7. 問7権利関係〔問 7〕 AはAの所有する土地をBに売却しCがAとの間で保証契約を締結した。この場合Bの…
  8. 問8権利関係〔問 8〕 AはBに対して貸付金債権を有しておりAはこの貸付金債権をCに対して譲渡した。こ…
  9. 問9権利関係〔問 9〕 同時履行の関係に関する次の記述のうち民法の規定及び判例によれば誤っているものは…
  10. 問10権利関係〔問 10〕 AがBからB所有の土地付中古建物を買い受けて引渡しを受けたが建物の主要な構造…
  11. 問11権利関係〔問 11〕 借主AはB所有の建物について貸主Bとの間で賃貸借契約を締結し敷金として賃料2…
  12. 問12権利関係〔問 12〕 Aが死亡し相続人はいない。) がそれぞれ3分の1の相続分を持つAの子BC及び…
  13. 問13権利関係〔問 13〕 AがBにA所有の甲地を建物の所有を目的として賃貸しBがその土地上に乙建物を新…
  14. 問14権利関係〔問 14〕 平成15年10月に新規に締結しようとしている契約期間が2年で更新がないことと…
  15. 問15法令上の制限〔問 15〕 不動産登記に関する次の記述のうち正しいものはどれか。…
  16. 問16法令上の制限〔問 16〕 国土利用計画法第23条の届出 (以下この間において 「事後届出」 という。)…
  17. 問17法令上の制限〔問 17〕 都市計画法に関する次の記述のうち正しいものはどれか。…
  18. 問18法令上の制限〔問 18〕 開発許可に関する次の記述のうち都市計画法の規定によれば誤っているものはどれか…
  19. 問19法令上の制限〔問 19〕 開発許可に関する次の記述のうち都市計画法の規定によれば誤っているものはどれか…
  20. 問20法令上の制限〔問 20〕 防火地域内において地階を除く階数が5 (高さ25m)で共同住宅の用途に供する…
  21. 問21法令上の制限〔問 21〕 建築基準法に関する次の記述のうち誤っているものはどれか。…
  22. 問22法令上の制限〔問 22〕 土地区画整理事業の換地処分に関する次の記述のうち土地区画整理法の規定によれば…
  23. 問23税・その他〔問 23〕 農地法に関する次の記述のうち正しいものはどれか。…
  24. 問24税・その他〔問 24〕 宅地造成等規制法に規定する宅地造成工事規制区域 (以下この間において「規制区…
  25. 問25税・その他〔問 25〕 次の記述のうち正しいものはどれか。…
  26. 問26宅建業法〔問 26〕 居住用財産を譲渡した場合における所得税の課税に関する次の記述のうち正しいもの…
  27. 問27宅建業法〔問 27〕 住宅用家屋の所有権の移転の登記に係る登録免許税の税率の軽減措置の適用に関する…
  28. 問28宅建業法〔問 28〕 固定資産税に関する次の記述のうち正しいものはどれか。…
  29. 問29宅建業法〔問 29〕 地価公示法に関する次の記述のうち正しいものはどれか。…
  30. 問30宅建業法〔問 30〕 宅地建物取引業の免許 (以下この間において 「免許」 という。) に関する次…
  31. 問31宅建業法〔問 31〕 宅地建物取引業法に規定する免許の基準に関する次の記述のうち正しいものはどれか…
  32. 問32宅建業法〔問 32〕 甲県に本店乙県にa支店を置き国土交通大臣の免許を受けている宅地建物取引業者A…
  33. 問33宅建業法〔問 33〕 甲県知事の宅地建物取引主任者登録 (以下この間において 「登録」 という。)…
  34. 問34宅建業法〔問 34〕 宅地建物取引業者A (甲県知事免許)に関する次の記述のうち宅地建物取引業法の…
  35. 問35宅建業法〔問 35〕 次の記述のうち宅地建物取引業法の規定に違反しないものはどれか。…
  36. 問36宅建業法〔問 36〕 宅地建物取引業者Aが宅地建物取引業法第35条の規定に基づき重要事項の説明を行…
  37. 問37宅建業法〔問 37〕 宅地建物取引業法 (以下この間において 「法」 という。)第35条に規定する…
  38. 問38宅建業法〔問 38〕 宅地建物取引業者Aが自ら売主として宅地建物取引業者でないBとの間で締結した売…
  39. 問39宅建業法〔問 39〕 宅地建物取引業者Aが自ら売主となり宅地建物取引業者でない買主との間で締結した…
  40. 問40宅建業法〔問 40〕 次の記述のうち宅地建物取引業法の規定によれば正しいものはどれか。…
  41. 問41宅建業法〔問 41〕 宅地建物取引業者Aが自ら売主となり宅地建物取引業者でない買主Bとの間で中古住…
  42. 問42宅建業法〔問 42〕 宅地建物取引業保証協会 (以下この間において 「保証協会」 という。) に加…
  43. 問43宅建業法〔問 43〕 宅地建物取引業者AがB所有の宅地の売却の媒介の依頼を受けBと専任媒介契約 (…
  44. 問44宅建業法〔問 44〕 宅地建物取引業者Aが単独で又は宅地建物取引業者Bと共同して店舗用建物の賃貸借…
  45. 問45宅建業法〔問 45〕 宅地建物取引業者Aの業務に関する次の記述のうち宅地建物取引業法(以下この間に…
  46. 問46免除科目〔問 46〕 住宅金融公庫の業務に関する次の記述のうち誤っているものはどれか。…
  47. 問47免除科目〔問 47〕 宅地建物取引業者が行う広告に関する次の記述のうち不当景品類及び不当表示防止法…
  48. 問48免除科目〔問 48〕 宅地建物の統計等に関する次の記述のうち正しいものはどれか。…
  49. 問49免除科目〔問 49〕 土地に関する次の記述のうち誤っているものはどれか。…
  50. 問50免除科目〔問 50〕 建築物の材料に関する次の記述のうち誤っているものはどれか。…